電解還元水.netでは除菌作用などに優れた効果が
期待できる強酸性水の販売を行っております。

900mL入り180円です。
市販のうがい薬や消毒液代わりに、是非ご検討下さい。
ありがとうございましたm(_._)m。
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強酸性水の上手な作り方
2002年に強酸性電解水は「次亜塩素酸水」の名称で、食品衛生法に基づく添加物として認可されました。
これによって強酸性電解水は業務用(食材および調理などの洗浄・除菌等)に幅広く利用出来るようになりました。
ロータスαでは同様の効果を持つ強酸性水を生成することが可能ですが、作り方にコツがあります。
食塩は純度99%以上の標準食塩を使用します。
アジシオや岩塩その他の食用塩は使用しないで下さい。
食塩添加筒に八分目程度入れ、なじませる(均等に湿らせる)為に小さじ3杯程度の水道水を加え、透明キャップを締めます。
水圧は蛇口を通常水量まで一度開き、フレキシブルパイプから水が出始めてからゆっくり絞って下さい。
グレー吐水ホースから出る強酸性水の水量を【コップが1杯になるまで20秒以上かかるように】調整して下さい。
最初のコップ二杯目ぐらいまでは渋みが不足します。
3杯目からが渋みが出て、本来の強酸性水の味がして来ます。
逆に、渋みが少ない場合は食塩が上手く溶けていない可能性があります。
この時、フレキシブルパイプから吐水される強還元水を指で触ってヌルッ!とした時は強酸性水も上手に出来ています。
■強酸性水の上手な作り方
強酸性水のチェック方法は?
口に含んだ時に渋く感じるくらいのモノが最適です。
渋みが無く、物足りない味の場合には濃度が薄いと思われます。
また甘く感じたり、人によっては塩辛く感じた時には、溶け出した塩分濃度が高すぎると考えて下さい。
食塩20gを使用するロータスαでは始めにコップ二杯渋みが無い場合には、捨て水にした方が良い場合があります。
また塩の溶け方が少なくなって渋みが無くなってきた場合は濃度が低くなっていますので、一旦水を止めて食塩添加筒を取り出し、残った塩を洗い流して下さい。
必要に応じて再度食塩20gを添加してお使い下さい。
ラピッドDPD塩素試薬で有効塩素濃度を調べる時には純水または精製水を用意して10倍希釈の濃度が約1ppmになることを確認します。
※ppm
100万の1の濃度のこと。
■強酸性水のチェック方法は?
塩が溶けずに強酸性水が出来ない?
強酸性水を生成する時、通水量により
『ショクエンヲイレテクダサイ』
という表示が出たにも関わらず、添加筒の中には塩が残っている場合があります。
ロータスαは塩分を計測しておらず、塩水の強電解時に流れる電流値で塩の有無を判断しております。
この為、塩がうまく溶けない場合は電解不足イコール塩不足とお知らせしてしまいます。
塩を上手く溶かして安定した強酸性水を生成する為には、塩添加筒内部が十分かつ均等に湿っている必要があります。
対策として塩を添加筒に正しくセットした後、水の出し始め5〜10秒は水道栓を全開にして下さい。その後水量を半分以下に絞り、ゆっくりと生成させて下さい。
■塩が溶けずに強酸性水が出来ない?
美容水(酸性水)及び強酸性水とは?
酸性水のpHは5.5〜6.5前後です。
収斂(しゅうれん)作用(アストリンゼント効果ともいう)で肌を引き締める効果があり、厚生労働省で認められております。
強酸性水はpH2.7以下です。
正式には「次亜塩素酸水」とも呼ばれます。除菌効果があり、食品添加物として2002年8月に認可されています。
■美容水(酸性水)及び強酸性水とは?


